Banana Stars 戦力分析

2018年11月時点の戦力分析

初期メンバーの目標人数である12名ながら、最小人数である9人集めることができた現在のTOKYO BANANA STARSの戦力分析をチーム代表の山崎が独断と偏見で実施したのでその結果を公表します。

※評価は最高A〜最低Eの5段階。

投手力【評価C】

投手力は大エース『末次』の1本柱に頼るのみ。しかしながら先発は出席率順に選択権が与えられる為、『雲田』『山崎』を始めとしたやりたがり選手にそのポジションを奪われると投手力が大幅に落ちる為、評価は【C】。虎視眈々とサブマリン『越知』がエースの座を狙うも評価は変わらず【C】。『別所』『吉原』の登板にも期待大。

守備力【評価D】

人数は9人集まったものの、そもそも捕手不在が痛い。サード、ショート、セカンドを守れる名手『別所』がいるものの、彼1人存在での守備力の底上げは難しい為、評価は【D】。あとは投手でない場面での『末次』と何気に信じがたい大型セカンド『石川』の存在も非常に重要。外野手は『雲田』を中心に『泊』や『吉原』など守れる選手の存在もあるが、出席率次第で彼らは内野手を選ぶことも予想される。

打撃力【評価B】

プレイの中では唯一平均以上の評価を与えられるのが打撃ではないだろうか?『山崎』『渡邊』などT-FIVE現役時代から主軸を打っていた選手を要つつ『吉原』『石川』『泊』と振れる打者の存在、『末次』『別所』など、コンパクトに打てる打者も揃っており【B】評価。『雲田』『越知』においては『スイッチヒッター』宣言しており、攻撃面での戦力は期待薄。

機動力【評価E】

現在走れる選手が何人いるだろうか?T-FIVE史上最高の盗塁王である『雲田』がいるものの彼は既に走る事に興味がない。あとは『末次』ぐらいだが、エースである彼にそこまでは求められない。『渡邊』は悪あがきをして機動力アップを意識しているが『山崎』『石川』に関しては、興味すらない状況。あとは『別所』『泊』『越知』といった中堅クラスの走塁力に期待するしかない。評価【E】

エロス【評価A】

ここは『泊』の存在だけで、その他メンバーのエロスの底上げが可能であり評価【A】。BananaStarsに恥じない活動を進めていきたい。目指す野球もSEXY BASEBALLであり、全てにおいてSEXYさを追求していく。

この戦力分析&評価は定期的に実施していき、次のスカウティングにつなげていきたいと思う。

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