BANASTA序盤戦3試合を終えて

GWですることがないので調べてみました

結成後初試合から3戦負けなしという好スタートを切ることが出来ましたが、ここで第3戦終了時の成績を確認してみることにしました。

超強力打線にしか見えない

まさかのまさかですが、3戦40得点、チーム打率.512と数字だけ見ると超強力打線にしか見えない奇跡の状況が発生しております。

確かに『戦力分析(開幕直前編)』でも打撃力は『B評価』と技術面では1番高い評価を付けておりましたが、ここ迄数字が上がるとは思っておりませんでした。

年間タイトル対象をみても色々と『エグい』数字で出てしまっております。各部門の上位3位までの成績を確認していきたいと思います。

首位打者『末次』驚異の.750

草野球といえど、こんな数字が出てしまって良いんでしょうか?ただ事実は事実なので残りの試合も頑張ってもらいましょう!

ホームランはエグいホームラン打者がいないのがT-FIVEなので、こんな感じというところでしょうか…

打点王は越知俊彦

打点は40歳を過ぎて花が咲いた『越知俊彦』が7打点でTOPです。最近の彼の打席での振る舞いは自信に満ち溢れており、非常に心強いです。

OPSは異常値だらけ

出塁率と長打率を足した『OPS』。一般的には1.000超えたら超一流と言われておりますが、そんな中『2.000』超えが2名。

更には上位10人までが1.000を超えているという、状況です。これまた超強力打線にしか見えない数値(そんなことないのに)…

盗塁は最高『2つ』

そして逆に少いのが盗塁で、3試合で2個が1位。そしてその選手の名前は『渡辺保幸』&『亀井祐也』。

何度も登場している写真ですが、本当に足が速くなっているのでしょうか…。

少し長くなったので、ちょっと攻撃編で一区切りしたいと思います。

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